2011年07月31日

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posted by キャット5号 at 12:51 | Comment(1) | 生活・趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LED電球のメーカー



LED電球は、今や世界中が注目しているエコ家電の代表格、日本では多くのメーカーが製造販売しています。
でも、最近ではシャープやパナソニックも売れ筋になっているみたい。
結局はLED電球に限った事ではないんだけど、自分の好みや主観がメーカー選びを大きく左右する事になるのでしょう。
実際、LED電球のメーカー別に比較をしているブログやサイトでも、この3社のアイテムを取り上げているところが目立ちます。
必ずしも大手メーカーのLED電球だけがいいという訳ではないだろうと、私自身は思っていますよ。
彼は実際にそれを買って、自宅のトイレと洗面所のスポットライトに取り付けてみたそうですよ。
そういう意味でも、あまり電気工学に詳しくない方の場合は、やはり大手メーカーが出している製品からピックアップするといいかも知れませんね。
むしろ、一般の消費者の方のブログやサイトを読んでいる方が、ずっとこまかく商品詳細を知る事が出来る位です。
でも、その1年ほど前に、とあるホームセンターで、とある中堅家電メーカーの出しているE17口金LED電球を見付けたと言っていた友達がいます。
しかも相手はお姑さんですよ、やはり誰もが知っているメーカーのLED電球をお勧めしておくのがベターというものでしょう。LED電球を買うなら、どこのメーカーがいいのかしらねぇっという質問というか、相談を主人の母から受けました。
因みに、うちの旦那はパナソニックの正社員ですが、専門職なので、自社のLED電球については、全然詳しくありません。
しかも、メーカー自体の知名度が低い分、高機能なLED電球であっても、比較的低価格で市販されている事が珍しくないんですよね。




posted by キャット5号 at 12:50 | Comment(0) | 生活・趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月30日

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posted by キャット5号 at 12:41 | Comment(0) | 生活・趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

e17口金のLED電球


そもそも、e17とはなんぞやっとおっしゃる方もいらっしゃるかと思いますが、このe17というのは、口金のサイズの事です。
そして、2年ほど前からe17、即ち小型電球の世界に満を持して打って出たのです。
このミニクリプトン球というのは、従来の電球よりも二周りほど小さく、中にクリプトンという気体を封入する事によって、LED電球と同様に寿命を延ばす事に成功した電球。
個人的にはLED電球と言えば、クリスマスイルミネーションの小さな豆電球のイメージがすごく強いものでねぇ。
ですから、ここにLED電球が取って代わるというのなら、それはそれでチャンスと言えるでしょう。
基本的にe17口金を使用した照明器具は、スポットライトとして天井に取り付けられているダウンライト器具が殆どです。
そういう意味では、取り敢えずLED電球には適していると言えるでしょう。
とにもかくにも、e17対応のLED電球の普及の見込みはいかにと言ったところです。
ただ、このミニクリプトン球、寿命が長いと謳い、価格も高いのですが、今イチその高価を実感している人は少ないんですよね。
そこで、LED電球市場では、まずは一般電球との取り替えを促すため、e26対応のモデルを中心に製造販売して来ました。
それを考えると、e17型のスポットライトであっても、場所や用途を十分考慮し、電球を選ぶ必要性はありそうですね。LED電球が随分一般家庭に普及した今、新たに売れ筋となって来ているのが「e17」対応と表記された製品です。
その点、LED電球の場合は、例え10倍のお金を出しても、10倍の期間使用出来るのであれば、納得出来るというものでしょう。
そうした事も含め、気になる方は一度、e17対応のLED電球について、家電関連のブログやサイトで調べてみられてはいかがでしょうか。




posted by キャット5号 at 12:40 | Comment(0) | 生活・趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月29日

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LED電球と照明器具の関係


ただ、LED電球は、蛍光灯や白熱電球が重荷としていた調光の変化や色の変化を軽々こなしてしまうという特技をもっている兵です。
価格も随分安くなって来ましたし、電気代の節約になるのであればと検討していらっしゃるご家庭も多いのではないでしょうか。
結果、複数の照明器具を設置する事となるため、1個当たりの消費電力は半額でも、2ヶ所使えば一緒という事になってしまいます。
何故なら、LED電球は直下型の照明なので、蛍光灯のように、部屋全体の明かりを1ヶ所で賄う事は非常に困難なんですね。
少なくとも、今円形や棒状の蛍光灯が取り付けられている照明器具は、一先ずそのままの形で使い続ける事になりそうです。
が、しかし、まだまだ全ての照明器具をLED電球に換えるという事は難しいと言えるでしょう。

LED電球の商品説明を見ていると、調光器付き照明器具対応という文字をよく見掛けます。
けれど、シャンデリアやペンダントライトのあるリビングやダイニングには、これまたLED電球が中々いい味を出してくれるんですよねぇ。
だから、どうしても寿命を縮めてしまう要員の一つになってしまうのですが、LED電球の場合はそうした心配が一切ありません。
事実、どこのメーカーも、これまでの白熱電球や電球型蛍光灯と交換する形で使えるLED電球というのを競って出しています。
けれど、天井に埋め込まれたタイプのダウン照明器具ならLED電球でも十分である可能性大です。
勿論、蛍光灯や白熱電球でも明るさ、調光の切り替えというのは出来ますが、あれって、かなりの負担になっているんですよね。
まあ気になる方は、LED電球についての情報が提供されていそうなブログやサイトを探して読んでみられると判るかも知れませんね。




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2011年07月28日

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LED電球と蛍光灯の違い


やっぱり円形や棒状の蛍光灯を使った照明というのは、電球照明とは比べものにならないほど明るいですし、それをどこまでLED電球で賄えるか。
けれど、LED電球は光線が小さいが故に、デザインの自由度が高いという特性を持っています。
でもって、蛍光灯もガラス管に入れた金属の放電現象によって光を放つ仕組みで、どちらかと言うと、原理そのものは白熱電球よりです。

LED電球と従来の蛍光灯や白熱電球との違いはいろいろありますが、取り敢えず構造的に大きく異なるという事は分っていただけたかと思います。
おまけに紫外線を出しませんから、小さなお子さんのいらっしゃる家庭などは、特にLED電球は安心安全でいいかも知れませんね。

LED電球は暗いから嫌だなどとおっしゃる方もまだまだ多いようですが、最近では、白熱電球に負けない位の明るさを誇るものも多数市販されています。
そういう面では、実際問題まだ今のところ、全ての蛍光灯をLED電球で賄うというのは難しいでしょう。
事実、白熱電球よりも2倍から4倍の寿命と、4分の1以上の消費電力削減を誇る蛍光灯を上回る長寿命と低電力を誇るのがLEDこと発光ダイオード。
なので、蛍光灯や白熱電球は、表面のガラスが非常に熱くなりますが、熱発電を利用しないLED電球の場合は、全く熱を持ちません。
基本的に白熱電球からLED電球に交換して、従来通りの眩しい生活を送る事は十二分に可能でしょう。
恐らく彼女の場合は、LED電球と蛍光灯や白熱電球との違いがどうのこうのという以前に、蛍光灯や白熱電球の仕組みというのがよく分かっていないのではないでしょうか。
今、日本中のテレビが変わろうとしているように、やがて日本中の照明がLED電球に変わる日が来ないとは言えないのではないかと私は思いますね。




posted by キャット5号 at 12:20 | Comment(0) | 生活・趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月27日

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LED電球の比較


ぱっと見、取り敢えずはLED電球の方が何かとお得なような気がします。
この数字だけを見ると、それがどうしたのっとも思いそうですが、これまでの蛍光灯の平均寿命が5000時間から8000時間。
という事で、市内でもトップクラスの規模を誇る家電量販店の照明器具売り場に行くと、あるあるLED電球。
はっきり言って、100円や200円のLED電球というのは一つもありません。
今さらながら、従来の蛍光灯や白熱電球とわざわざ比較する必要性というのはそれほどないでしょう。
それにしても、やっぱりついつい目が止まってしまうのが価格表示。
しかし、個々のLED電球の寿命を見てみると、2万時間から4万時間という単位で表記されています。
正しく比較して正しく選び、正しく使えばきっとお得なLED電球、そろそろ買い時到来と言えそうですね。
蛍光灯でいくら頑張っても、白熱電球の4分の1から5分の1に抑えるのがやっとだそうですからね。
その辺り、恐らく多種多様の製品を一度に点灯で比較検討するのは難しいでしょうから、事前にブログやサイトである程度比較して行かれるといいのではないでしょうか。
なので、選び方を失敗すると、思ったほどのコスト削減にならなくなる可能性もないとは言えません。
ただ、LED電球の場合は、ワット数は同じであっても、製品によって照明角度や照明範囲、それに明るさまでもが大きく異なるようです。
ただ、先ほども話したように、LED電球同士の製品比較というのは、思いの他大事になりそうです。
随分安くなったとは聞いていましたが、それでもまだまだLED電球は、私たち主婦にとっては、決して安価な買い物とは言えない部分もありそうです。




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2011年07月26日

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LED電球で楽しむ電球色


そう、LED電球は、ワット数と同じ位、照らす範囲や角度、そして電球そのものの色も肝心なのです。
しかも、逆に、静かに落ち着いて音楽やお酒などを楽しみたい時には、明るさを落とし、電球色に設定する事で、ロマンティックな空間を演出する事も出来るんですね。
やはり、それなりのコストを掛けてでも導入する価値はあるのかも知れないなぁっと、最近のブログやサイトを読んでいても、つくづく思いますね。

LED電球は、まだまだ明るさや迫力にかける商品も少なくないようですが、少なくとも、ここ1〜2年で急激に進化し、パワーを増しています。
そしてそして、明るさ全開で昼白色にすると、例えLED電球であっても、従来の蛍光灯や白熱電球に負けず劣らずの光のパワーが得られるそうです。
ただ、この色の選択に関しては、点灯で選んだり決めたりするだけでなく、購入後にcase-by-caseで設定出来るものも沢山あります。
これがこれまでの蛍光灯や白熱電球ではなしえなかったLED電球のすごいところだと言えるでしょう。
というのも、従来の電球の場合は、光そのものの色は白と決まっていて、それを通す蛍光管に色を付ける事によって、カラー演出をしていました。
けれど、LED電球は、光そのものが波長によって赤や青に変わるのです。
そして、オレンジ色のLED電球の光は電球色で、この間に中間色というのがあります。

LED電球の中で最も明るく見えるのはやはり白で、昼白色と表現されています。
明るさだけでなく、電球色まで調整出来るLED電球、ただ単に省エネだからというだけの理由で売れている訳ではなさそうです。
因みに、最初に紹介した東芝のLED電球のお値段は9,000円ほどでしたが、あれから随分価格も下がりましたから、そろそろマジで検討してもいい時期なのかも知れませんね。
そんな最中、東芝が出した、さっきのようなLED電球の広報記事を見ました。




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2011年07月25日

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LED電球での調光


それに、従来の蛍光灯や白熱電球の場合、それこそ構造から考えると、調光という行為自体が大きな負担となり、電球の寿命を縮める事にも繋がっていました。
いいなぁ、ステキだなぁっと思いながら、最新のLED電球事情が紹介されているブログやサイトを読んでいる今日この頃なのであります。
となると、益々欲しくなるのが我が家の場合は調光器付きの照明器具。

LED電球が出始めた頃は、実際まだまだ調光器付きの照明器具には使用しないで下さいというような注意書きが目立ちました。
例えば、本を読んだり手芸や工作などの手作業をする時には、目一杯明るい白熱電球色で、映画を見ながらお酒を飲む時には、やや暗めの明るさに電球色でっといった感じ。
調光器対応のLED電球に目を向ける必要自体がないんだけど・・・。

LED電球は、明るさや色が自由に換えられるという事で、これはこれでかなり魅力的だなぁっと思いますね。
とにかく、難しい原理や理屈はさておき、調光器付きの照明器具には調光器対応のLED電球を、というのをベースにしておいても、個人的にはいいと思う訳です。
だって、その頃からもうすでに調光器対応のLED電球というのは存在していたからです。
あるメーカーのLED電球を紹介しているページでは、様々なシーンに応じた明るさや電球色を提案しています。
それが今では、調光器対応のものが多数出回るようになり、調光器付きの照明器具には調光器対応のLED電球をという表示が一般的になって来ました。
でも、その男性の話では、それは少しでも高価なLED電球を売るための口実だろうというのですが、皆さんは、どう思われますか。
リモコン一つで自由自在にcase-by-caseに応じた照明が演出出来るのも、LED電球の大きな特徴ですよね。
その話し方からは、どうやらそこそこ電気回路などには詳しいような感じではありましたが、肝心のちょっと詰めが甘いっていう気もしないでもありませんでした。




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2011年07月24日

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LED電球の寿命


10年間位交換不要だというのがLED電球の売りにもなっている訳ですが、果たして本当に10年間も切れずに持ちこたえられるものなのでしょうか。
それに何より、蛍光灯や白熱電球に付きものだった取り替えの手間というのが大幅に軽減されます。
白熱電球や蛍光灯の寿命が約2000時間程度ですから、この数字だけを見ると、間違いなく10倍は長持ちする計算になります。
まあ取り敢えず、5年間使えれば、LED電球を導入した価値はある訳です。
なんだかんだ言っても、家中の照明を取り替えるとなると大仕事、結構エクスペンシブなショッピングになります。

LED電球の平均寿命は2万時間から3万時間と言われています。
LED電球は消費電力が白熱電球や蛍光灯に比べて大幅に少ないので、例え10年もたなかったとしても、それなりの価値ある買い物になる事は十分有り得ます。
そうした事を考慮すると、まあいくらLED電球でも、その寿命は10年と思っておいた方がいいのではないかと、電気屋に勤める友人は言います。
従って、実際のLED電球の寿命は、4万時間とも5万時間とも言われています。
ただ、実際問題、LED電球が実用化されたのが20世紀終盤位からですから、恐らくまだ何十年も使い続けていらっしゃる方はいない事でしょう。
となると、LED電球の場合、ものによっては、今使っている電球の10倍以上も長持ちするという事になります。
つまり、ある日突然電気が付かなくなるというのではなく、徐々に徐々に明るさが衰えて行くという形なのだそうです。

LED電球は、何も寿命が長い事だけが取り柄ではありません。
それにね、いくらLED電球そのものが20年位もったとしても、何せ電気器具の事ですからね。
実際、そうしたところに非常に適した照明であるという専門家の意見も多数あります。




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2011年07月23日

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価格で考えるLED電球

LED電球と言えば、高い&暗いで、あまりいい印象をお持ちでない方もまだまだ多いそうですね。
ただ、節電が半ば強制的に義務づけられた今、ボーナスをはたいてLED電球を買うと言うサラリーマンも結構いらっしゃるようです。
いくら省エネになるとは言え、元を取るまでには何年かかるやらといった感じ。
同じワット数の電球に取り替えたつもりでも、なんだこの部屋、やけに暗いじゃないかってな事になる訳です。
メーカー同士の競争が本格的に進み、LED電球の価格は大幅に下がって来ました。
確かに、一昔前までのLED電球は、最低でも7,000円位していましたから、正直一般家庭で使うような照明ではありませんでした。
せっかく高いお金を出して次世代の照明と言われるLED電球を買っても、大昔の暮らしのようになってしまってはなんの意味もありません。
勿論種類や大きさ、明るさなどによって異なりますが、最近では2,000円を切るものもありますものね。
恐らくLED電球について書かれているブログやサイトから、そういう事は学習出来ると思うので、まずはその辺りから検討してみられてはいかがでしょうか。
実際問題、その平均価格が3,000円から6,000円だった去年の今ごろに比べれば、LED電球は確実に価格の下落を迎えています。
それこそ、価格に見合った満足度の得られるLED電球を購入するためには、事前調査は重要。
自宅にある照明器具の構造や用途、そして電球そのものについて、しっかり学習しておく必要性があります。
とは言え、白熱電球が100円前後で売られている事を考えれば、まだまだLED電球はエクスペンシブな照明です。




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2011年07月22日

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LED電球とは


となると、今度はLED電球の選び方が難しいとおっしゃる方も多いですよね。
あれ、確かに信号機って、電球が切れたらたちまち大事になりますもんねぇ。
そう、最近ではすっかりクリスマスイルミネーションの主役となった小さな青色の豆球たち。LED電球とは、それそのものが半導体である電球の事で、順方向に電圧を加えた際に発光する仕組みになっています。
製品によって長所と短所の差が大きいLED電球には、得手不得手があります。
以前、あるローカルテレビの中で、割と有名なニュースキャスターの方が、取り敢えずワット数さえ合えばいいんだろうとおっしゃっていましたが、これはちょっと違います。
が、しかし、その技術の進化と省エネブーム、そして今年の節電ブームが手伝って、今とにかく売れているのがこのLED電球です。
また、電球交換の手間が掛かる狭い場所や高い場所にも最適だと言えるでしょう。
そして、一般家庭でも玄関や洗面所、トイレなどのスポットライトには比較的適しているというのがよく分かります。
なので、取り敢えずはブログやサイトなどで、売れ筋商品などを調べ、その製品特徴をチェックされてみるといいでしょう。
あれですよ、あれ、あの発光ダイオードこそがLED電球そのものなのであります。
ただ、やっぱり明るい方がいいリビングやダイニングでは、まだまだLED電球を受け入れられずにいらっしゃるご家庭も少なくないようです。
ですから、正直最初は、あまり好印象を持てなかった方も多いんじゃないかと思いますね。
LED電球はとても奥の深い照明だけに、調べていると、いろいろ分かって面白くなりますよ、きっと。




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